名古屋の錦三や三重県四日市市で無許可でセクシーキャバクラを営業して逮捕

名古屋 男性客向け風俗

愛知県名古屋市の錦三や、三重県四日市市で、セクシーキャバクラを経営していたとして経営者の男性6名が逮捕される事件がありました。
カーテンで仕切られた薄暗い個室にてキャバ嬢の身体を触りながら、飲食をさせるという経営内容だったようです。

集客をすると云う事は警察も知る事になるのに

東海テレビ様の記事を読んだ私なりの感想

東海テレビ|TOKAI TELEVISION

商売を行うと云う事は、多かれ少なかれ集客を行うと云うことじゃない。
だとしたら、宣伝が広がれば広がる程、様々な人々が、様々な思惑のモノに認知するのは、至極当然なことだと思うのよ。
それで、どうして警察だけが気づかないで、自分達だけが逮捕に至らないと思う事が出来るのかしら。
警察だって、摘発の為に一般客より念入りに情報収集しているはずよ。
こんなのバレない訳がないじゃない。
ハコモノの店舗だって構えているわけだしさ。

普通に、風営法の届出を提出して、税理士雇って納税をキチンと行えば、先ず困る話じゃないと思うのよ。
ウチだって、警察には入られた事はないけど、税務署には4回程入られたけど、事なきを得ているわ。
風営法の届出の許可が認可されづらいと考えるなら、行政書士を雇って処理して頂けば、一発クリアよ。

それにしても、女風とかも、散々週刊誌やネットで宣伝しているけど、あれも摘発してくださいって云っているようなものね。
夜職には、諺があって「椎茸は日に当てると、干しシイタケになる。モヤシも日に当てると大豆になる。」と云って、表に出ないようにして、そこはかとなく運営するのが、良いとされているの。
所謂、生椎茸やもやしの旨味をしっているが故ってやつね。

だから、アホな業者が、ヘタな宣伝をしていると、とばっちりがくる場合があるから、迷惑千万なのよね。

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