東京タワーで春の風物詩の屋外イベント開催中。

地域情報

毎年恒例の端午の節句に向けての恒例行事の一つである、東京タワーの鯉のぼりとサンマのぼりが、2021年3月25日から、東京タワーの正面玄関前に5月9日まで飾られるそうで御座います。今年も東京タワーの高さに合わせて333匹も飾るのだとか。

今年で13回目の恒例行事

ウォーカープラス様の記事を読んだ私なりの感想

東京タワー 333 匹の「鯉のぼり」と巨大「さんまのぼり」(東京都)の情報|ウォーカープラス
東京タワー 333 匹の「鯉のぼり」と巨大「さんまのぼり」(東京都港区)のイベント情報です。「端午の節句」の特別記念として、東京タワーで毎年掲揚している「鯉のぼり」。13回目となる今年も、東京タワーの高さ333mにちなんで鯉のぼり333匹が...

鯉のぼりも、333匹ともなれば、スケールがデカくて雄大だと思うわ。野外の展示だし、時間が何時と決まったものでもないから、割と安心して観に行けるイベントなのではないかしら。

期間は限られているけど、1日と云う概念の中では24時間好きな時に訪れることが可能なのが良いわね。時間的に限られてしまうと、どうしても集中してその時間に集まってしまうからね。
5月は梅雨の前の貴重な時期だから、思いっきり外で健康的に活動をしておくべきだと思うわ。
梅雨になったら、鬱陶しくて外出はしずらくなるし、梅雨が明けたら今度は猛暑日でしょう。
10月、11月くらいまで、また外に出かけたくなくなってしまいますものね。
そう考えたら、緊急事態宣言は何も5月の五月晴れの時期でなくても良かったのではないかしら。
梅雨の時期だったら、なんの対処もなく、外出を自粛する人も多いと思いますのに。
寧ろ、梅雨の時期や猛暑の真夏も含めて、5月から長期的に見据えたのかしらね。

巨大なさんまのぼりも登場するみたいね。でもどれくらいの大きさなのかしら、興味がそそられるし、飾られる場所も重要だと思うわ。
東京タワーの天辺とかだったら、話題性も十二分だと思うけど、どうなのかしら。
正面玄関前だったら、インスタ映えしそうな雰囲気もあるわね。

それにしても、東京タワーって色々とイベントとか催し物とか頑張ってくれるけど、どれもこれも昭和の香りがプンプンする処が、懐かしい気持ちと、落ち着いた穏やかな去りし日を思い出させてくれるのよね。
昭和レトロが好きな人には、絶好のデートスポットなんじゃないかしら。

出張ホスト・レンタル彼氏のご指名に如何

春の風物詩ですし、野外ですし、時間の決まったイベントでもないですし、出張ホスト・レンタル彼氏のデートに如何かしら。
東京タワーなら、神谷町から六本木にも行きやすいし、増上寺を参拝しつつ浜松町に抜けるのもありだし、芝公園をお散歩するのもありだと思うわ。

これから、桜も咲いてお花見シーズンまっしぐらの気候も良い時期だから、健康的に野外を散歩するのも良いのではないかしら。

私的には、浜松町の駅前にある世界貿易センタービルの展望台は、他のビルの展望台と比べて、内装が高級感があってお勧めよ。
結構、東京タワーと浜松町って近いのよね。
中間の増上寺も趣があって良いお寺だしね。昭和レトロな雰囲気を楽しむデートには、良いスポットだと思うわ。

昔ははとバスのツアーなんかで、東京タワーの付近を巡るツアーもあったのよね。
はとバスって、バスに乗ったまんま、色々なスポットに連れて行ってくれるから、ご指名がマンネリ化している時には便利よ。

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